ハナモゲラの世界一周ブログ
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ドキドキのケニア・ナイロビ入国・・・してすぐにサファリ行っちゃった
<ナミビア・スワコップムンドからの予約更新>
12月3日「エジプト・トランジット」も書いています。

<<12月4日のブログ>>



空港に到着したのが朝3時50分、もちろん外は真っ暗。飛行機から降りる人は黒人ばかり。

ここはナイロビ。世界3大犯罪都市と言われる内の一角。地球の迷い方を見る限り、とても生きた人間が住むところではない。

事前に様々な恐い話を聞いていたナイロビ。

第一印象は、

ナイロビこえええええええ!!!!!!!!!!!

バックパックを強く握りしめ空港内を歩く。

ATM発見。

マネーベルトの中のキャッシュカードが無い。

え?

リュックの中をひっくり返す。

キャッシュカードが無い。



ついにやってしまった。犯罪都市ナイロビに着いた瞬間にキャッシュカード紛失。

どうしようもなく怖くなった。

久々のパニック状態。

とりあえず盗られるものが無くなった事に気付く。



ナイロビがそんなに怖くなくなった。






こんなハプニングがありながらナイロビ空港に無事着きました。キャッシュカードはその1時間後にレインウェアのポケットから発見しました。お騒がせしました。

トランジットで歯ブラシが無かったので久々に歯を磨き、空港内で知り合った韓国人ファンと一緒に朝まで時間を潰し、明るくなりかけで外へ。

まず空港内のツアー会社でサファリの情報収集。事前に名前を知っていたプラネット・サファリは100$/1day。
有名なニューケニアロッジのサファリが80$/1day と聞いていたので止めて次へ。結果的にはここに決定したBIG TIME SAFARI というツアー会社へ。30分程の交渉で90$/1day まで値下げしてもらい交渉成立。
サファリ情報は最後に詳しく。

ホントはニューケニアロッジに行き次の日に決める予定だったが色々勢いで到着初日からツアーに参加することになりました。

ナイロビ市内のオフィスに送迎してもらい、ミネラルウォーターを買いサファリに備える。

ここからサファリ開始!この時点でまだ朝9時!
フィンランド人とオレ達日本人2人と韓国人ファンとの4人でマサイマラ国立公園を目指しました。


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ナイロビ市内の初写真。ビクビクの一枚でした。

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出発して1時間で展望台に到着。寝てたのでナイロビの近代都市から一気にアフリカのサバンナへ。広すぎてよく分らん凄さ。(クリック!)

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真っ青な大空、広大な大地、木もおっきくなりますわ。右端の柱サボテンが印象的。

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マサイマラへの道はずっと舗装されているが、横道を走るトラックはもの凄い砂煙巻き上げて走っている。

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ランチはビュッフェ形式。

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偽物のマサイ族発見。

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黒人ライダー達。

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途中通り過ぎたマーケット。何人かいる派手な布をまとった衣装は有名な「マサイ族」!テンションも自然と上がります!




出発から6時間、マサイ族の村に到着!英語ペラペラ長身イケメンマサイ青年が案内してくれました!


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マサイの男性はこんな人たち。怖い思いをしてケニアに来て良かったと思えた瞬間。

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歓迎のダンスに続きジャンプ競争。高く飛べることがマサイ族では重要らしい。さすが黒人と思わせるバネでした。

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マサイ族の家。壁は牛の糞を乾燥させたもの。

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火も手動でおこします!3分とかからず赤い炎になりました。

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マサイの女性と子供。ちなみにこの村では老人と若い女性は見ませんでした。観光用の村なのか、外で仕事をしているかは不明。

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マサイの人は耳が特徴的。女性は鮮やかで大きななピアスをつけています。

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男性はこんな感じ。痛そう。

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この色の違い!!やっぱ本場は違いますわ!


マサイ族の村を出てキャンプサイトへ。荷物を置きすぐにゲームサファリ(いわゆるサファリをこう言う)へ!!

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ついにマサイマラ国立公園の入口へ!ナイロビ到着から長かった・・・。ここからがツアー本番です!!

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動物がいそうな雰囲気MAXです!

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いきなりいた!インパラ達のお出迎え!ほんまに野生の動物たちがいることに感激!!

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すぐにホロホロチョウの群れに遭遇!

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バッファロー!!

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「見てんじゃねーよ」と怒られた気分。

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ゼブラ!

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動物と同時に死体や骨もいっぱいです。

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アフリカゾウが歩いている!!

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日が傾いてきたところで・・・

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百十の王ライオン♀!!

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と♂!!!感想は「デカイ猫」です。

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母親とじゃれる子ライオン達。こんな光景をディスカバリーチャンネルではなく生で見れる!

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ライオン家族が離れていった所でいサファリ一日目終了!暗くなる前にキャンプサイトに帰ります。


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夕暮れとバッファローの大群。


ケニア一日目でこの充実っぷり!!初日の夜はまさかのマサイラマ国立公園でした。ゲームサファリやキャンプサイトについては明日詳しく書きます!今日は充実し過ぎてお腹いっぱいです。



<サファリツアーMONEY情報>

ツアー会社「BIG TIME SAFARIS」
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空港内2階とナイロビ市内にオフィスあり。
90$/1day ×4日で270$。(要交渉)
2泊3日のツアー後、hotel Africana の一泊をサービス。
空港~市内の送迎をサービス。

マサイ族の村入場1000Ksh(1000円)。
お土産代、ドリンク代は別途必要。
ツアー途中でニューケニアの人達と遭遇。彼らも90$/1day らしく同額で、彼らは90以下は見つけれなかったらしい。結果的に俺らは良いツアーを選んだらしい。



以上!ではまた!

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ゲームサファリ2日目。動物の王国

<ナミビア・スワコップムンドからの予約更新>

<<12月5日のブログ>> 



ゲームサファリ2日目です!まずは泊ったロッジ情報。

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泊っていたロッジはこんな感じ。24時間ホットシャワー。蚊帳あり。清潔。夜中は寒く、朝夕は涼しい。
この中には大きなベッド2つとトイレ&シャワーしかありません。

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食事&充電はこのロッジで。電気が来ている時間は6-7a.m.&19-20p.m.に限られているのでデジカメの充電がいっぱいにならない。

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宿の直ぐそばでトカゲ発見。ロッジ内は以外にも虫はあまり多くなく、マラリアが心配な「蚊」もそんなに多くない。

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想像以上のロッジ&敷地内のキレイさ。

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朝食&夕食はビュッフェ形式。味はまあまあ。アフリカ代表のウガリは食べられませんでした。





ではいよいよ丸一日ゲームサファリに出発!

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水を汲みに行くマサイとマサイ族の家畜の牛。

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カンムリヅル。

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名前不明。お腹の黄色がキレイ。

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ディクディク。
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ヌー。

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テリムクドリ。

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アリ塚とトカゲ。

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トムソンガゼル。

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名前不明。

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キリン。

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バッファロー。

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バッファローの死体。角が小さいので子供かな。

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シマウマ親子。

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ハーテビーストかな?不明。

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ライオン。

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ライオン2.

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エランド。

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エレファント。

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ハイエナ。

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何か肉食の鳥。

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ダチョウ。

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チーター。

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名前不明。

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マングース。

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クロコダイル。

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シマウマの死体に群がるハゲタカとか色々。

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カバ。

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人間。

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トビ。

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ウォーターバック夫婦。

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プンバ。

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バブーン。

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アフリカハゲコウ。

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名前不明。

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サバンナモンキー。

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巨大ユーフォルビア・インゲス。

以上この日見た動物たちでした。トリはあんま名前が分らなかった。写真を載せた動物が33種類。写真を撮れなかった小さい鳥類多数。
小さく写っている写真の大体の写真はデジカメのズームの限界で撮っています。車のすぐ傍を通ってくれる動物はフレームいっぱいで撮れました。旅に出て3か月、この日程一眼レフが欲しいと思った日はありません!!仲間のフィンランド人のNikonの一眼と望遠レンズで撮った写真はクウォリティーが全く違います。Olympusのμ-Toughではこの大きさが限界。

ただ・・・

マサイマラ国立公園、最高です。

動物園でしか見たことが無かった動物があっちにもこっちにも・・・。

ライオンがこんな近くに見れる。

キリンが草食ってる。

象が普通に歩いてる。

最高です。

動物王国マサイラマ国立公園2日目でした!

早朝ゲームサファリ&ケニアのお土産屋
<南アフリカ・ケープタウンからの更新>
<<11月6日のブログ>>


サファリ最終日。
動物たちは朝夕に活発に活動する。肉食動物の狩りが見られるのもこの時間。ライオンの狩りや昼には見られない動物の姿が見られる。

6時起床でゲームサファリに出発!!


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さっそく来た!ヌーの戦い!

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ヌーの川渡り。

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サバンナツルも近くで見れた。

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どこに動物がいるか分かります?

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前写真の右端にライオン♂発見!!ついに狩りが見られる!!

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と思ったら寝始めました。昼間と変わらぬ姿にがっかり。

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木の上にセクレタリーバード。

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フォックス。

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プンバ!こいつすぐ逃げるくせに距離をあけて必ずこっちを見つめるんです。大概子ども連れてる。

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象の家族。

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ジャッカル!昨日は見れなかった!!

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アリ塚。園内には到る所にアリ塚があり、一つ一つが大きい。



早朝サファリではライオンの狩りは見られなかったが、昼の暑い時間とは確かに違っていた。一人でゴロゴロ転がるシマウマとかも見れた。


9時にはサファリを終え10時にマサイマラを出発。また5時間ほどかけてナイロビに帰りました。

ここからはケニアで見たお土産を紹介。


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太鼓。今までより革や毛皮がリアルに感じられる。

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マサイ族の槍と盾。盾は革張りでめちゃめちゃ軽い。

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仮面1

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動物チェス。

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絵。

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ライオンの爪とビーズのネックレス。

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マサイの仮面。

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バリエーション豊富なブレスレット。

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サファリ内の青空商店。

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木彫り人形。木彫りの動物のクオリティも高い。

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マサイ族が着ているブランケット。の柄(男性マサイ)。派手な色でシンプル。女性はもっと鮮やかなものを着ていたのですが土産物屋で発見できず。

以上土産物終了。レパートリー豊富です。





番外編

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公園内に小型機が着陸できる空港がありました。僕らがいるときに中国人グループが到着。彼らは国立公園園内にある五つ星のホテルに行くんだとさ。

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俺らの車は改造バン。

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彼らはランドクルーザー。30年後は俺も飛行機で来るし。



ケニア到着からまだ3日目でこの満足感!サファリは大金払ってでも行くべき!!
明日からはいつも通りの街歩き。普通の黒人さんと絡みに行ってきます!!

ナクルへ移動
<南アフリカ・ケープタウンから本日二度目の更新>
<<12月6日のブログも書いています>>

<<12月7日のブログ>>



今日のブログは極端に写真が少ないです。「カメラを出す=襲われる」というイメージを某ガイドブックや他の旅人情報で聞き、完全にビビってました。


朝10時に宿をチェックアウト。ここで3日間一緒だった韓国人ファンとお別れ。彼はタンザニアに向かいます。

俺らは宿を出てすぐに声をかけて来たツアーの客引きにバス停まで連れて行ってもらった。ナクル行きバス停はすぐに見つかり、しかも俺らがチケット買えばすぐに出発するという。400Kshでナクルまで2時間半。

途中黒人さんの肩を借りて寝ていたらナクル到着。とりあえずレストラン。

ケニアのレストランのメジャーなスタイルは「肉or鳥or魚」+「ウガリor米orチャパティorポテトフライ」という形が多い。

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今日の昼飯「肉」+「ポテトフライ」の組合せで200Ksh(200円)。


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宿を見つけ荷物を置き、街をぶらぶら。

ナクルの街には衣料品の屋台、土産物屋通り、スーパーマーケットも数件。特に靴屋のクオリティーが高い!ナイキエアフォースのハイカットで1000円位。まだ安くなるかも。この街は欲しいものは何でも揃いそうです。

ここ1ヵ月ずーっとアラブの世界だったのが一変!!アラブ人の人懐っこさとは違います。みんなアジア人に興味ないんかってくらいアッサリ。客引きは楽しいタイプが多く土産物屋も引き際はあっさり。

あと久しぶりに英語の国です!数字で苦しむこともない!誰とでも喋れる!なんといってもレストランのメニューが読める!!

ケニアってもっと貧しい国だと思っていました。が、ナイロビ以外の街でもモノにあふれかえっています。

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大好きなパイナップルジュース。4ℓで400円くらい。4ℓって・・・。

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そんな容器もアリなんですね。

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スーパー内。

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カバの彫り物。なかなかリアル。

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宿にはちゃんと蚊帳が付いています。

明日はきっといっぱい写真撮ります!!

ナクル湖&クレーター
<南アフリカ・ケープタウンから本日三度目の更新>
<<12月6、7日のブログも書いています>>
<<12月8日のブログ>>

ジャンボ!今日はケニア・ナクルという街の観光です。

ナクルに来た目的は「ナクル湖のフラミンゴ」と「メネンガイ山のクレーター」の二つ。
ナクル湖は国立公園の敷地内で入場料を払わないと湖には行けないらしい。とりあえずクレーターに向かうためにトゥクトゥク乗り場に向かうと・・・

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看板発見!ナクル湖まで5km!(この写真は途中で撮ったもの)

今日は一日フリーなので朝食後の散歩がてらナクル湖国立公園の入口まで行ってみることにしました。

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こんな並木道。木がデカ過ぎてアーチみたいに。

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途中サッカー集団発見!ケニア代表は強くありませんが、彼らはレベル高かった!ユニフォーム素敵。

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道沿いの家々はケニアっぽいペイントがしてあります。

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歩いて50分くらい。ナクル湖国立公園到着!!と、同時にバブーン!!!
最初は珍しかったけど、こいつら日本のサルとなんら変わりません。エサを求めて人間に近づいてきます。しいて言うならサルよりゴツい。

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あれ!?ゲートとかないの?ケニア人入ってるじゃん。
現地の人が入ってる所まで入ってみようという事に。

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大事なものが丸見えですよ!!

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ちゃんと奥に正式なゲートありました。これ以上は入れません。

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ん!?!?あそこに見えるのはナクル湖!!とフラミンゴ!!(写真では見えません)
フェンス越しに遠くに見えちゃいました!ラッキー!来て良かった!!

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バブーン親子。

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バブーン。

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空飛ぶフラミンゴ。

他にもシマウマとガゼルを見れました。なんか儲けた気分!

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帰りにはスタジアムにちょっと寄り道。

ナクルはケニア第四の都市。つまりこのスタジアムは日本の福岡とか仙台のスタジアムくらいかな・・・?

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期待した僕がバカでした。

ちなみにケニアのスポーツと言えば
① マラソン
② クリケット
③ ラグビー
だそうです。さすがイギリスの支配下にあった国。ケニア代表は弱いですがイングランド・プレミアリーグは人気があるそうです。
恒例の代表ユニフォーム探しは困難を極め、マンU、チェルシー、リバプール、アーセナル、その他有名クラブと元コスタリカ代表ワンチョペのユニフォーム(300円)しか見つけられませんでした。

帰ってきたのが12時くらい。すぐにメネンガイ・クレーターへ向かうことに。

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ケニアにもトゥクトゥクがあり、それでクレーター往復800Ksh。
タイやインドと違うのはこの金網。やっぱ凶悪犯罪が多いんだな。

行き30分と聞いていたが、このトゥクトゥクが全然進まない登らない!一度エンストして、「ちょっと押してくれ」だと。クレーターまでの道は舗装がなく最悪の乗り心地。まあ面白いから乗り心地なんて関係ないんだけど。

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展望台からのパノラマ。(くりっくしてー)

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この辺なんとなくクレーターが分かる。

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かなり急な崖から見てます。

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東京まで約11000kmだそうです。だいぶ遠くまで来たなぁ・・・

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ドライバーとトゥクトゥク。



早く見終わってしまったので宿に戻り一休み。何するか考えてたら、隣の建物からデカイ音楽が聞こえてきた。バーみたいなところから聞こえてくる。昨日は朝方まで音楽が鳴っていたらしい。暇だし早い時間だし大丈夫かと判断し行ってみることに。

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店内暗すぎてこれが限界。決して怪しい店ではありません!!生演奏を聴きながらお酒を飲む所。テレビではプレミアリーグ放送中。いざ入ってみればフツーのバーでした。

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ただ暗い中でみる黒人さんは表情がわからず少し恐い。

ビール一杯飲んで帰りました。

今のところ危険な雰囲気ありません。そーいえばインドに入国直後もすべてのインド人が悪者に見えた。きっと先入観が先走ってるんだろう!黒人さんも同じ人間。ほとんどは真っ当に生きている人達。
こうやって毎日すこしづつ自分のバリアーが減っていきます。

そんなこんなで一日終了。明日はキスムという街に向かいます!!





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